パートナーエージェントの設立理由

パートナーエージェント

---今日はお忙しい中、お時間をいただきありがとうございます。それではさっそくですがよろしくお願いします。

はい、よろしくお願いします。では、まずは紹介をかねてパートナーエージェントの設立の理由について話していきますね。

会員数は約2500人(※2009年7月現在)で首都圏のみで展開しています。以前は他の大手結婚相談所で働いていました。

市場の話をさせていただきますと、独身の方って2500〜2600万人ぐらいいるのですが、その中の2%〜3%の方が結婚相談所や結婚情報サービスを利用しています。市場規模としては、50万〜60万人ぐらいの規模で、マーケットとして500億という非常に小さい市場となります。

---パートナーエージェントの設立にいたった理由とは?

設立に至った大きな理由が大きく二つありまして、いま5〜60万人ぐらいが使っている中で、業界全体でみるとまだまだ低い成婚率となっています。

お客様は大体35万円〜40万円のお支払いをするカタチなのですが、その状況ってどうなの?って疑問を感じたわけです。低い成婚率にそれだけの金額を使うことさサービス業と呼べるのか?ってね。

大手の結婚相談所で6年間かかわってきたことで、自分でも何かを変えることが出来ないのか?ということから、パートナーエージェントの設立に至ったわけです。

もともとはテイクアンドギブニーズというハウスウェディングの子会社からスタート、いまは独立して我々の資本でいま会社を運営しています。

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